一万筆の重みが、庄川の未来を変える
- suigensampaino
- 3月31日
- 読了時間: 1分
「誰かがやるだろう」ではなく「私が守る」という決意を力に。
『運動通信 第5号』を発行しました。
学習の輪:学習会では、若手世代からも具体的な質問が相次ぎ、世代を超えた連帯が生まれています 。この輪を広げてください。
発信の進化:キャラバン街宣ではInstagram Liveを初実施。画面越しに現場の熱気を共有し、SNSを見て駆けつけてくださる仲間も増えています 。
現地を知る:4月18日(土)、岐阜県高山市六厩の建設予定地視察を実施します。百聞は一見にしかず。守るべき景観をその目で確かめてください 。
5月の署名提出に向け、目標の1万筆までラストスパートです。皆様の「エール(寄付金)」と「署名」が、この運動のエンジンとなります 。




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